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敬愛なるベートーヴェン

今年は年末の第九を聞き逃したと思っていたけれど、「第九誕生の映画がオススメらしいから行かない~!?」って言われて行ってきました。
私が勝手に最後は第九で終わると思っていたので、結構最初のほうに第4楽章が流れてしまい、このあとは???っていう感じ。だからかもしれないけれど、なんとなく自分のなかでは中途半端。
でも写譜師演じたダイアン・クルーガーとベートーヴェンのエド・ハリスの第九演奏シーンは迫力充分。ここだけは本当にひきこまれて見ていました。

やっぱり第九が聞きたい!と思う気持ちが高まり、今第九を聞きながら書いています。
by shamaf | 2006-12-27 23:57 | movie
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